2017-11-20
下北山村役場
〒639-3803奈良県吉野郡下北山村寺垣内983
トップページ » 下北山村観光ガイド » 世界遺産3 大日岳・釈迦ヶ岳

 

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(前鬼「小仲坊」の背後に残る宿坊跡)



標高1799mの「釈迦ヶ岳」まで「前鬼」から登るコースは、

標高差1000m、、休憩無しで片道4時間半の健脚向き。

「大日岳」にも登るなら、

5時間はみておかなければなりません。


「小仲坊(おなかぼう)」の裏には、

かつての宿坊跡と石積みが

随所に残されています。


やがて杉林が尽きると、栃の巨木が生い茂る原生の森。

谷風が心地よい木陰の中を、ひたすら登り続けます。


いくつもの涸れ沢を越え、尾根筋に出てしばらく行くと

道の脇に高さ8メートルはあるかと思われる2体の巨岩。



(「釈迦ヶ岳」の遥拝所「二つ岩」)



不動明王の「眷属(けんぞく)」である

「矜羯羅童子(こんがらどうじ)」「制多迦童子(せいたかどうじ)」とされる

33番目の「靡(なびき)」、「二つ岩(ふたついわ)」です。

(「二つ石」とも呼ばれます)


「仙人が舞う地」とされるこの岩の舞台の間からは、

「釈迦ヶ岳」とその山腹に広がる「五百羅漢(ごひゃくらかん)」の岩塔群が望め、

登山道から三度上り下りして「釈迦ヶ岳」に祈願すると、

願いが叶うと言われています。



( 「太古の辻」から眺めた「千手岳」)



交互に現れる木の階段と土道をさらに上がると、

やがて笹原が広がる絵のように美しい「太古の辻」に到達。

ここから「釈迦ヶ岳」までの稜線は、

「仙人の住む他界」と考えられている

特別に聖なるエリアです。


一方、真正面には堂々とそびえる「大日岳」(1,568m)。

「金剛界(こんごうかい)」・「胎蔵界(たいぞうかい)」を表しているとされる「大峯山脈」の

霊的シンボルとも言えるこの山は、

急斜面の鎖場が30メートルも続く

文字通り命がけの行場でもあります。(※)


自信の無い方は、西側の巻き道を登った方が良いでしょう。

山頂には「大日如来座像」がまつられています。


※「釈迦ヶ岳」の北側には「両峯分け」(「両部分け」とも)

と呼ばれる場所があり、

「大峯奥駈道」はここから北を「金剛界」、

ここから南を「胎蔵界」とみなしています。



(「太古の辻」から仰ぐ「大日岳」)



「大日岳」を降りて尾根上の露岩である「五角仙(ごかくせん)」を過ぎ

「聖天の森(しょうてんのもり)」を半時間ほど登り降りすると、

避難小屋と「灌頂堂(かんじょうどう)」がたたずみ

バイケイ草が咲き乱れる

「深仙の宿(じんせんのしゅく)」に着きます。


「四天石(してんせき)」が堂々と鎮座する

見通しのよい鞍部にあるこの「宿(しゅく)」は、

役行者が深い瞑想行を行ったいわば「神の庭」であり、

また彼の祈願によって数多(あまた)の仙人や神々が現れたと伝えられているため

「深禅(じんぜん)」

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、もしくは「神山(じんぜん)」とも呼ばれています。


日本の「ミラレパ」とも言える

神秘と奇瑞の生涯を送った役行者には

「深仙の宿での修行中に、天から直接秘法を授けられた」

「大峯で七度生まれ変わった役行者が、

五度目に転生し修行した山が釈迦ヶ岳であった」

「大阪の箕面(みのお)で母と共に昇天する前

最後の修行をこの地で行い、

先祖を供養するため一千基の卒塔婆(そとうば)を建てた」

などの伝説が残されています。


そのためこの「深仙の宿」は、

「本山派」の修験では最も大切な

「伝法潅頂(でんぽうかんじょう)」の儀式が行われる

非常に特別な「聖地」と位置づけられてきました。


「深仙の宿」から200mほど北に進むと、

「天のへそ」から流れ出していると言われる

「香精水(こうしょうすい)」が岩間からしたたっています。




(「深仙の宿」の灌頂堂 中央の岩場が「四天石」 その麓に「香精水」)



ここは役行者が岩壁にお経を納めようとしたところ

突然岩が割れてお経が吸い込まれたとの伝説が残る場所で、

水はその割れ目から流れ出していると言われています。


師匠が弟子の頭頂から水をかけて秘儀を授ける

修験道の「潅頂(かんじょう)の儀式」にはこの霊水が使われてきましたが、

これは「万病治癒の霊水」として

大峯山中では唯一、行者が里へ持ち帰ってもよいものとされてきました。


西行はここでの修行をこのように詠んでいます。

「深き山に澄みける月をみざりせば 思出もなき我身ならまし」


またこの「香精水」の手前には

心置きなく「この世」から立ち去るため、

数百にわたる神々や仙人たちと共に

「深仙の宿」で最後の行と法要を行った役行者が、

形見として弟子たちに遺していった髭を埋めたとされる

「髭塚」の石塔が建てられています。



(「都津門」の岩穴)



「深仙の宿」で休憩した後は「釈迦ヶ岳」への最後の登り。

ジグザグ道を少し行くと、尾根の東側の岩盤に

ぽっかりと小さな穴が開いているのが目につきます。


くぐると極楽に行けるとされる39番目の「靡(なびき)」

「都津門(とつもん)」ですが、

足場が良くないので眺めるだけにいたしましょう。


「都津門(とつもん)」から少し登ると小さなピークに出ます。

そこから「釈迦ヶ岳」の東を眺めると、

山腹に巨大な岩塔が無数に屹立しているのが目に入ります。

「五百羅漢」と呼ばれており、

修行者たちを護る大峯の神仙たちの現れだと考えられています。


笹原の中をなおも登ると、やがて十津川方面からの道と合流し

「釈迦如来像」の立つ頂上へ。

「大峯奥駈道(おおみねおくがけみち)」の中では「釈迦誕生の地」とされる

北隣の「仏生ヶ岳(ぶっしょうがたけ)」(標高1,805m)に対し、

「釈迦ヶ岳」は「釈迦入滅の地」

すなわち「釈迦如来の住む他界」とみなされていて、

数えきれないほど多くの修行者たちが

ここで祈りを捧げてきました。


(「釈迦ヶ岳」山頂に立つ釈迦如来像)



「大峯山(おおみねさん)」はもともと、

「釈迦如来」が説法をしたインドの「霊鷲山(りょうじゅせん)」が、

人々を救うためにこの地に飛んできたものだと言われています。


インドではこうした様々な伝説に彩られた「聖地」のことを

「ティールタ」(語源は「川の浅瀬・渡し場」)と言いますが、

本土一の「磁力」を持つ「釈迦ヶ岳」は、

「日本のティールタ」と呼ぶにふさわしい

正真正銘の「巡礼地」。


「此岸(しがん)」である「無常の世界」から

「彼岸(ひがん)」である「永遠の世界」へ渡るための、

「聖地の中の聖地」だと言えるのです。




(「大峯南奥駈道」の「行仙岳」から望む冬の「釈迦ヶ岳」

左のピラミッド型の麗峰に「釈迦如来像」が立つ)




確かに現代でも、ここで一人静かに礼拝をしているときに

神秘的な体験をしたという話が後を絶ちません。


例えそのような体験ができなくとも、

亜高山帯の針葉樹――「トウヒの森」に囲まれた

この山の頂きに座っているだけで、

魂のふるさとに帰ったような

安らぎと喜びを感じることができるでしょう。




【行程表】


▼国道169号線「前鬼口」 (標高約300m)


↓ 林道で10km: 車20分/徒歩約2時間半   ↑ 林道: 車20分/徒歩約2時間

▼前鬼林道 車止めゲート (標高約600m)


↓ 林道で2km: 徒歩約40分 ↑ 林道: 徒歩約30分

▼前鬼の宿坊「小仲坊」 (標高約800m)


↓ 木製の階段が多い登山道: 約1時間20分 ↑ 登山道: 約1時間


▼「二つ岩」 (別名「二つ石」 釈迦ヶ岳の遥拝所 標高約1300m)


↓ 登山道: 約1時間 ↑ 迷いやすい登山道: 約40分


▼「太古の辻」 (大峯奥駈道の稜線 標高1521m)


↓ 「大日岳」(1568m)経由の登山道: 約1時間 ↑ 「大日岳」を迂回: 約40分


▼「深仙の宿」 (避難小屋あり 標高約1500m)


↓ 登山道: 約1時間 ↑ 登山道: 約40分


▼「釈迦ヶ岳」 (標高1799m)




所要時間

車止めゲートから「釈迦ヶ岳」まで 行き約5時間 + 帰り約3時間半

(行きのコースタイムには、「大日岳」登山が含まれています。 休憩は含みません)


※「深仙の宿」の「香精水」は、夏場に涸れることがあります!!

その場合「釈迦ヶ岳」から十津川方面に20分ほど下ると「行者のかくし水」があり、

そこから「深仙の宿」まで下りのトラバースで帰れます。

ただし「行者のかくし水」も、秋には涸れることがありますのでご注意ください。



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「釈迦ヶ岳」十津川村コース(初~中級者向き)




(ヤマガラ)



「行場の中の行場」といえる「前鬼コース」と違い、

大峰山脈の西側、十津川村・旭貯水池の奥にある

「釈迦ヶ岳登山口」から登るコースは、登り2時間半の一般向き。

なだらかな笹野原の稜線をのんびりと歩きます。


「不動小屋谷登山口」との分岐を過ぎてなおも登り続けると、

やがてブナ林の向こうに「釈迦ヶ岳」や「大日岳」が望める

はろばろとした「古田の森」にたどり着きます。

そこから鞍部に下り、急坂を登ると

バイケイ草の群落が広がる「千丈平」。


ここには「深仙の宿」への分かれ道があり、

その先には甘露の「行者のかくし水」が流れ出しています。

「前鬼」からの登山者もよくこの水を利用しますが、

秋に涸れることがありますのでご注意ください。


やがて「大峯奥駈道」に合流し、そこから10分登ると「釈迦ヶ岳」頂上。

そのまま北上し「孔雀岳(くじゃくだけ)」や「仏生岳(ぶっしょうがたけ)」を経て、

関西最高峰の「八経ヶ岳(はっきょうがたけ)」(標高1915m)を越えると

「弥山(みせん)」(標高1895m)の山小屋が待っています。





(「持経の宿」から「村道池郷線」を下った

「石ヤ塔」付近から仰いだ「釈迦ヶ岳」)




「釈迦ヶ岳」から「弥山」までは、上り下りを繰り返す

約6時間の縦走路。


「八経ヶ岳」の周辺には「トウヒ・シラベ」の原生林や、

「大峯山に咲く蓮華」という意味である「オオヤマレンゲ」の自生地があり、

6月には甘酸っぱい香りが登山道に立ち込めます。




【行程表】


▼国道168号線「旭橋」から「旭ダム」経由で「釈迦ヶ岳登山口」 (標高約1300m)


↓ 登山道: 約1時間20分 ↑ 登山道: 約1時間


▼「古田の森」 (標高1618m)


↓ 登山道: 約30分            ↑ 登山道: 約30分


▼「千丈平」 (標高約1660m) 「深仙の宿」への分岐と「かくし水」あり


↓ 登山道: 約20分            ↑ 登山道: 約15分


▼「大峯奥駈道」に合流 (標高約1750m)


↓ 登山道: 約10分            ↑ 登山道: 約8分


▼「釈迦ヶ岳」 (標高1799m)





所要時間

「釈迦ヶ岳登山口」から「釈迦ヶ岳」山頂まで  行き約2時間20分 + 帰り約2時間

(休憩は含みません)




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【文明と文化、信仰の「終着駅」日本】


ユネスコ憲章から見た「世界遺産」の意義






「和」の国の文化と信仰


大陸と陸続きだったことのある日本は、

サハリンや朝鮮半島との間の「陸橋」を通って、

あるいは小舟を操りながら「黒潮」に乗って

ユーラシア大陸やアジアの島々から

実に多くの民族が渡ってきた国です。



(熊野灘の夕暮れ)



「島」という限られた空間の中で、

各地から訪れた人々の文化と信仰は時に対立しながらも、

長い時間をかけて混ざり合い、

独自の発展を遂げてきました。


「紀伊山地の霊場と参詣道」に見られる信仰の世界をひもとくと、

そこには先住の人々の「カミ」の概念や

日本特有の「神道」、中国由来の「道教」や「仏教」、

さらにはインド直輸入の「仏教」と、

紀元前2000年に成立したとされる「バラモン教」の影響すら

見え隠れします。



(前鬼の祠)



そして日本に多大な影響を与えた

こうした大陸の文化の中には、

「西域」の文化や信仰が

様々な形で折り込まれているのも事実なのです。


この視点から見ると、日本というのは

世界中のあらゆる民族の文化を吸収し、

独自の伝統の中に昇華させてきた国であると言えるでしょう。


わたくしたちは世界に存在する「多様な文化」を学ぶことによって、

ある国、ある地域の文化の

「かけがえのなさ」を見出だすこともあるのです。




(秋の「釈迦ヶ岳」頂上直下)




多様性を尊重する世界遺産の意義



では「世界遺産」というのはそもそも、

何のために作られたのでしょうか。

その答えを得るため、

「ユネスコ憲章」の序文を見てみましょう。

それはこのような書き出しで始まっています。


「戦争は心の中で生まれるのであるから、

人々の心の中にこそ、平和のとりでが築かれなければならない」


そしてこう続きます。

「互いの習慣や生き方に対する無知」こそが、

戦争の原因である「疑惑と不信」を引き起こしたのである、と。


その上で真の平和は、

「政府の政治的・経済的取り決め」によるものではなく、

「知性と深い精神性」に裏打ちされた

「人類全体の団結」によってもたらされるものであると結論づけています。




(下北山村「西ノ川」)



しかしわたくしたちは相互の無知を、、

どうやって解消すればよいのでしょう。

実はそのための非常に効果的な「手段」のひとつとして考え出されたのが、

1972年に採択された「世界遺産条約」だと言えるのです。


これは人類全体の資産とみなされる特に貴重な文化や自然を

紛争や開発による破壊から守る、という作業を共同で行うことによって、

人々の中に理解や協調の精神、

並びに「誠意にもとづいた永続的な平和の実現」に対する

強い「意志」を打ち立てようというものです。



ただ、そうした「遺産」の存在価値に気づきそれを守っていこうという姿勢は、

「他者の文化や信仰」に対する深い「敬意」

――すなわち「戦争抑止力」とも言うべき「多様性を尊重する精神」――

が無ければ決して築かれるものではありません。




(下北山村 「西ノ川」の紅葉)



こう考えると近年、

「世界遺産」を受け継ぎ、守り抜こうという機運を高めるための

新たな「推進力」として、

「遺産」にじかに接することのできる「観光」の重要性が

見直されてきているというのがうなずけます。


かつて「観光」というのは、

「遺産」の保護を脅かすものとみなされてきました。

しかし現代においては

「遺産の価値を尊重」しながら行われる「持続可能な観光」は、

「遺産」に象徴される「その地域の人々の生き方」を

広く世界に知らしめるだけでなく、

「遺産」が持つ「物質的かつ精神的な価値」を未来の世代に引き継ぐ大切さを

全ての関係者が深く理解するための、

極めて重要なツールであると考えられているのです。



(大峯奥駈道「行仙岳」と「笠捨山」の間から伸びる尾根)



「紀伊山地の霊場と参詣道」は、海外では


[ Sacred Sites and Pilgrimage Routes

 in the Kii Mountain Range ]


と紹介されています。


直訳するならば「紀伊山地の聖地と巡礼道」。

ここで言う「聖地」は

「吉野・熊野・高野山」といった「霊場」を指し、

「大峯奥駈道」と「熊野参詣道」(別名「熊野古道」) 、

「高野山町石道(こうやさんちょういしみち)」は共に

「巡礼道」と呼ばれています。


古(いにしえ)の時代から数多くの人が歩み、祈り、

「神秘の世界」に分け入った巡礼の道。

そこをたどる人がまなじりを決した「修行者」であれ

一般の登山者であれ、

奥深く美しい道の途上で身も心も浄化されるならば、

ひたすら神を讃(たた)える「無垢(むく)な心境」や

「心の平安」を得ることができる――そのような究極の「巡礼地」として

「大峯奥駈道」は今なお息づいているのです。




(下北山村の夕焼け空)



次に紹介するのは「世界遺産」のエリアの外側に位置しますが、、、

登録された「遺産」と非常に深いつながりを持つ

ある意味では「遺産」のエリアよりも

さらに高い「聖性」を残す地域。


伝説に彩られた

「もうひとつの聖地」にご案内いたします。







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